見積比較フォーム

ローンの取り扱いについて

対応エリア

導入されたお客様の声
群馬県伊勢崎市 O様
パナソニック
3.6kW
神奈川県横浜市 A様
東芝エコキュート+日立IH
東京都八王子市 I様
長州産業
3.87kW
神奈川県横須賀市 I様
長州産業
3.44kW
神奈川県横浜市 S様
カナディアン・ソーラー
5.7kW
神奈川県横浜市 K様
カナディアン・ソーラー
5.32kW
千葉県木更津市 T様
カナディアン・ソーラー
5.32kW
神奈川県相模原市 M様
カナディアン・ソーラー
3.8kW
神奈川県川崎市 A様
カナディアン・ソーラー
6.84kW

東芝太陽光発電 6.48kWシステムセット

東芝 6.48kW 360W

■セット内容■

  • 太陽光発電モジュール / SPR-X22-360×18枚
  • パワーコンディショナ / TPV-PCS0550B1
  • 接続箱 / TOS-PVB6C-04T
  • 発掘隊専用モニタリングシステム(10年間)
  • 架台一式 / ケーブル / 売電メーター設置 / 標準工事
  • メーカー保証 / 施工保証

■おすすめポイント■

《高い発電効率、「バックコンタクト方式」を採用》
・モジュールの表面にある電極は、太陽光をさえぎる障害となります。そこで東芝は表面から電極をなくし、すべて裏面に設計する「バックコンタクト(裏面接続)方式」を採用。P型電極とN型電極を交互に配置し、電極が混在する部分の面積を増やしています。これにより、電子のやりとりがスムーズになり高い発電効率を実現しています。

《太陽の光を有効利用、「ARコート」「反射防止膜」「反射膜」を採用》
・反射による光の損失を最小限に抑えるため「ARコート(反射低減コート)」を採用しています。それに加え、セル表面に「反射防止膜」を設け、セルにしっかり太陽の光を取り込むことを可能にしています。さらに裏面にある「反射膜」のミラー効果により、光の発電効率を増大させています。

《2020年のモジュール変換効率の技術達成目標を、現時点で達成》
・実用モジュールのモジュール変換効率の技術達成目標は、2020年に「20%」とされています。 東芝のSシリーズ360W、265W、250Wモジュールは、すでにこの目標を達成しています。

《Sシリーズモジュールの2ラインアップ》
・東芝のSシリーズモジュールなら、最大モジュール変換効率世界No.1(※1)の265Wモジュールと 265Wモジュールを組み合わせることで、セル2段分の長さで調整が可能になり、限られた屋根スペースでより多く発電し、高い発電効率を実現します。
(※1)SPR-X22-265について、量産レベルにおける東芝調べ。2018年3月1日現在。


2018/06/06
◎第37回 横浜開港祭に出展いたしました!
6月1日(金)、6月2日(土)に開催された、第37回 横浜開港祭ですが、おかげさまで2日間の出展を無事に...
2018/05/31
第37回 横浜開港祭に出展いたします!
明日より開催される、第37回 横浜開港祭にyh株式会社が出展致します。 大きなプールで動く電動ボートや...
2016/09/20
名古屋支店移転のお知らせ
こんにちは♪ yh本社がある横浜は、連日の雨で涼しい日が続いております。 さて、yh株式会社の名古屋...
2016/06/16
平成28年度 再生可能エネルギー事業者支援事業費補助金について
平成28年度 「再生可能エネルギー事業者支援事業費補助金(新規事業)」の公募を開始が発表されました。...
2016/06/11
再生可能エネルギーの固定価格買取精度(FIT制度)の改正につきまして
再生可能エネルギーの固定価格買取精度(FIT制度)について、改正がありましたのでお知らせいたします。...