いよいよ21年11月1日より、新たな余剰電力の買取制度がスタートします!

太陽光発電設備からの余剰電力の買取制度が新しくなります!!

東京電力エリアでは、当初予定されていた、48円/kwhで10年間買い取られる事となりました、これによって、今すでに太陽光発電を導入されている方や22年の3月31日までに設置申込が出来る方が、今後10年間、48円/kwhの単価で余剰電力を売電出来るようですね!!

また、翌年からも高単価での買取り制度はあるとの事なのですが、次年度は正式には決まっていませんが、42円/kwh位の価格が東京電力の資料には、載っています。正式には太陽光発電設備の価格がどのくらい下がったかを見て、国が調整して次年度に設置した方の買取単価を決めるようですね。

この発表をみますと、なんとなくですが、早く導入した方がお得になるような気がしませんか?

2009年10月15日 |

カテゴリ:太陽光発電


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